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医療保険

「医療保険」は多くの生命保険会社で更新制度のある種類です。
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病気やケガで入院したり、所定の手術を受けたときに、給付金が受け取れます。
死亡したときは、死亡保険金が受け取れる種類もありますが、金額は少額です。

一定の保険期間を定めた定期タイプと一生涯保障の終身タイプがあります。
無選択型の医療保険では、契約後90日間など一定期間内に疾病により入院した場合は、給付金の支払い対象にならないことがあります。

(出典:(公財)生命保険文化センター)

収支相等の原則

保険集団ごとの始期から終期までにおいて、保険料の総額と予定運用益の合計が、保険金の支払総額と予定経費の合計に一致するように保険料を算定すること。生命保険事業は、この原則にもとづいて運営されている。

(出典:(公財)生命保険文化センター)

裁定審査会

○生命保険に関する苦情・紛争を公正かつ簡易・迅速に処理する機構で、弁護士(2名)、消費生活相談員(2名)、生命保険相談室の職員(1名)の計5名で構成されています。
○この機関を利用するには、まず、(社)生命保険協会の生命保険相談所に苦情の申し出をする必要があります。
○この機関は、(社)生命保険協会の生命保険相談所が個人からの苦情内容を受理し、生命保険会社への解決依頼や和解の斡旋などを行ったにもかかわらず、原則として1ヵ月を経過しても問題が解決に至らなかった場合に利用できます。
○裁定に係る費用は無料です。

(出典:(公財)生命保険文化センター)

保険証券

保険契約の成立および契約内容を証するために、生命保険会社から保険契約者に交付される文書。

(出典:(公財)生命保険文化センター)

保険者

保険契約の一方の当事者で、保険事故に対して給付する義務がある生命保険会社のことをいう。

(出典:(公財)生命保険文化センター)

保険事故

保険金の受け取りを約束された出来事で、死亡、災害、高度障害、満期までの生存がその例である。

(出典:(公財)生命保険文化センター)

保険期間

契約による保障が続く期間。この期間内に保険事故が発生した場合のみ、保険会社から給付が受けられる。保険料払込期間とは必ずしも一致しない。

(出典:(公財)生命保険文化センター)

団体信用生命保険

住宅ローンなどの利用者(債務者)を被保険者とする保険。被保険者が死亡すると、その時点での債務残高に相当する死亡保険金が債権者に支払われ、借入金が精算される。

(出典:(公財)生命保険文化センター)

据え置き

支払いが発生した死亡保険金や満期保険金、生存給付金などを、即座に受け取らずに、生命保険会社に預けておくこと。据置金には所定の利息がつく。

(出典:(公財)生命保険文化センター)

診査

契約者の公平性を保つため、契約締結に先立ち被保険者の医学的にみた健康状態を把握し、契約の申し込みに対する諾否を決めること。医的診査ともいう。

(出典:(公財)生命保険文化センター)
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