いま、選ばれている学資保険は?

お客様の声

学資保険をご検討のお父さん、お母さんへ

教育資金準備の必要性をご存知ですか?

なぜ教育資金の積立て計画が必要なのか?
幼稚園から高校までの学習費総額は、すべて公立に通った場合では約523万円、すべて私立に通った場合では、約1,770万円にものぼります。また、高校入学から大学卒業までの入在学費用は約900万円となり、一人暮らしになればその準備と大学4年間の仕送りに約545万円が必要です。
これだけの資金を一度に用意するのは難しいと思われる方も多いのではないでしょうか。
教育資金の積立ては早ければ早いほどベターであるため、学資保険などによる準備が必要とされるのです。

出典:※幼稚園から高校までの学習費総額…文部科学省「平成26年度 子供の学習費調査」
   ※高校入学から大学卒業までの入在学費用、大学4年間の仕送り額、自宅外通学を始めるための費用
   …株式会社日本政策金融公庫「教育費負担の実態調査結果(平成28年02月23日発表)」

教育資金のための貯蓄目標額

こどもが望む以上、できるだけのことはしてやりたいと思うのが親心。やはり最も多額の費用が予想されるのが「大学進学」です。 学資保険は目標に合わせた金額設定が可能になっていますので、お子様の進学時期に合わせて学資プランを組み立てて計画的に教育資金を準備しましょう。

学資保険をご検討のお父さん、お母さんへ

教育資金の積立てと生命保険

教育資金の積立てとして一般的に多く利用されている学資保険ですが、なぜ生命保険を使った教育資金積立てがポピュラーなのでしょう?ひとつは期間途中でアクシデントがあっても、当初の計画通り教育資金を確保できること、またお子様の進学時期に合わせて支払期間を設定できること、この2点が学資保険を選ぶ大きな理由になっています。

預貯金と学資保険の比較グラフ

学資保険での教育資金積立てで押さえておきたいポイント

1.教育資金の需要が最も高まる時期(高校、大学進学時)に満期を迎えるもの。
2.生計維持者に万が一のことがあった場合でも、必要な額がきちんと用意できるもの。
3.お子様自身の医療保障が必要かどうかよく検討すること。(乳幼児医療費助成制度などの補助もあります)
4.お子様が一人の場合と複数の場合では計画の立て方がずいぶん変わってきます。家族計画も踏まえて学資保険をプランニングしましょう。
5.教育資金の積立てはできるだけ長期間で、つまり早く始めることがポイントです。

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※保険料は2016年10月1日現在のものです。
※解約返戻金の額は、年単位の契約応当日前日の金額を表示しています。
※解約返戻金の額は、契約年齢、保険料払込期間、経過年数などによって異なります。
※低解約返戻期間中に解約された場合の主契約の解約返戻金は、抑制されています。
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